人妻とのハメ撮り2

宿泊者名簿に彼女の息子の名前をカタカナでサインしました。
「ちょっとドキドキしたね」
マミコはハァ〜っと大きく息を吐いた。
僕も不審に思われないか、かなり緊張した。
「**でツインって変に思われん買ったかな?」
僕がそういうと、
「**なんやし、普通やって」
と彼女は笑った。
実母とはこんな風にふたりきりで宿泊したことがなかったので、そういうものかと思いました。
「けどさ、ゴミ箱に使用済みコンドーム残ってたらさ・・・近親相姦したって思われない?」
そういうと、マミコがあっ!?・・・と声をあげたました。
「いや、それはまずいわ・・・予約のときに住所も電話番号も書いとるし・・・」
ホテルのぼんやりした明かりでも、彼女の恥ずかしがってる顔がわかりました。

シャワーのあと、先にシャワーを浴びたマミコが待つベッドに潜り込みました。
マミコのバスローブを開いて、素肌を合わせて抱き合った。
はうっ・・・
彼女の背中がそり、大きな声が漏れた。
性器の粘膜が擦りあっただけで、ビリビリと全身が痺れるようでした。
「いやだ・・・私、すごい濡れとる」
指で亀頭が触れてる股間を触ると
「なんか、いやらしいことされるの待っとるみたいで恥ずかしい・・・」
マミコの人妻なのに、どこかセックスに慣れてない感じが好ましかった。
濡れてる生の粘膜同士をこすり合わせていると、ズルっと柔らかい襞の中に潜り込んだ。
「ああ、もう・・・生はダメやって」
強く抱きつき、脚を腰に絡めながら彼女はそう言った。
「私、我慢できんし・・・どうなっても知らんよ・・・タカ、このまま精子出す?」
彼女は舌を絡めてそういうと、僕を離さないよう魅力的な身体で抱きついてきた。
一ヶ月近く、毎日のように話し、彼女の危ない傾向も感じていた。
人妻の誘惑を断ち切って、彼女から抜くと買ってきたコンドームをつけた。
「あれ?血がついてる」
ペニスにほんの少し血が着いてた。
「ごめん、生理終わったばかりやったから・・・イヤやッた?」
彼女の内股にも少し血がついてた。
「大丈夫や、それより・・・」
彼女にセックスしてるところを撮っても良いかと聞いた。
「え〜!?ダメやって・・・そんなのどうするき?」
今みたいに投稿がさほど問題になってない時期とはいえ、やはり不倫の証拠を残すのに抵抗があるようだった。
何度も根気強くお願いすると、
「もう、知らんよ・・・どうなっても」
その彼女の言葉で、何枚もセックスしてるところの写真を撮りました。





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Published by kilio9
9 years ago
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